子供連れの夫婦を見て…『家族になろうか』

プロポーズ…一生のうちににそう何度もは訪れない貴重なイベント。アナタはどんなシチュエーションでした?または理想のシチュエーションはありますか?例えばこんなシチュエーション。彼(彼女)とのデート中に、町ですれ違う子連れの夫婦を見て『俺(私)たちも家族になる?』なんてさり気なく言えたらいいですよね。改まって言うと緊張してしまいがちでも、先輩夫婦になぞらえて、『あんな夫婦になってみたいよね~』なんて会話を切り出してみるのも面白そうです。

二人の記念日に…指輪がチラリ

二人だけの記念日…お付き合いを始めた日や彼(彼女)の誕生日、その他二人で決めた特別な日…そんなタイミングでプロポーズを受けたらおもわず心が動きそうですよね。ベタなシチュエーションだけど、その分失敗もなさそうです。用意しておいた指輪を懐から取り出し、『結婚しようか』なんてクールに決めたらカッコイイですよね。最近は婚約指輪を渡さないプロポーズも多いようですが、女性はいつでもベタ甘なシチュエーションに恋焦がれるもの。ロマンチックに決めて最高のライフイベントにしてみては?

両親との会食の席で…

結婚は愛し合う二人がするもの。決めるものですが、お互いの両親とも親戚になる訳ですから、良好な関係性を築きたいものですよね。お互い、両親と会食をする仲であれば、そのタイミングでプロポーズしてみるのも手です。彼(彼女)も自分の家族にキチンと結婚の意思を表明してくれたアナタに信頼感を抱くはずです。『娘さんをください!』なんてドラマでよく聴くようなベタなセリフも、後から思い返せばいい想い出になるかもしれませんね。

プロポーズというと、ロマンチックな雰囲気で、時にはサプライズも盛り込んでというイメージがあります。しかし、多くの女性は自然な流れで、例えば家の中でのふとした状況下の方が嬉しく感じるようです。

こんなプロポーズされてみたい~い!理想のシチュエーション3選

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